ながらスマフォや歩きスマフォにご用心。事故対策はあるのか

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昔はウォークマンなどイヤホンして歩いている人が多く、車に乗っていて、
横を通ろうとしても、聞こえていないから危なくてしょうがない。

このウォークマンに代わって、厄介なこのスマフォの普及で
今後も危険な事故が増えそうで嫌ですね。

最近よくみかける、ながらスマフォ

とにかく危ないのがわかっていない人が多いですね。
最近では、あまりみかけなくなってきたのですが、音楽もそうです。

しかも最近の車はとにかく音が静かです。ヘッドホンしていなくても
非常に音が聞こえないほどの静音さ。


日本の技術の高さを感じる一方、事故への配慮も相当必要なのでは
ないでしょうか。そう思いませんか?


このながらスマフォ対策で活躍しそうなのが、スバルがさきがけて導入した
アイサイトなどの安全機能。一定の速度を超えると効きませんが、
まさに、ながらスマフォ対策と言えるでしょう。


ぶつかりそうになると止まってくれるこのシステム。
若者や子供の予測できない動きには一役買って出そうですね。


お上としては、しっかりとした法律対策を考えてほしいものです。
考えられる事故対策はやはり罰金です。

  1. 歩いて使用している人
  2. 自転車に乗って使用している人
  3. 車に乗っているときに使っている人
  4. 満員電車で見ている人

などなどが対象にすればよいのではないでしょうか。
そうはいっても警察がすべてをチェックするのには、当然

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人員もたりないわけですから、昔あった(今もあるのかな)
駐禁取締隊みたいなのを編成してもらうくらいでしょうか。


今後の法律改正に期待しましょう。

似たような話でいえば、自転車の運転の危なさ

やつらは、何を勘違いしているのかとにかく突っ込んできます。右折左折時や
信号の変わり際もノンブレーキで突っ込んでくる、特攻隊か?


と思ってしまうほど、根拠もなく飛び出してきます。これはやはり学校側の
自転車教育を強化していかなければならない問題ですが、だれか声をあげて!!


と叫びたくなるくらい危ない危ない。とにかく授業の一環でこういった社会に
たいする教育を強化してもよいのではないでしょうか。


学校の授業で社会がありますが、古代社会と現代社会?
みたいなカテゴリーわけをして教育を行ってください。

教育委員会の人聞こえていますか?ぜひたまにではなく、定期的な授業として
こういった教育を行ってください。


スマフォ問題も同様に扱ってもらえばよいと思います。今後未来を考えると
今の学生が社会に出た時が、携帯端末の最強時代になる可能性が高いわけですから・・・


日本の教育は、もっと融通を!そう思う私の個人的な意見でした。

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