2020年東京オリンピックに最適なエンブレムデザインはこれで決まり

2017年10月5日

様々なニュースが流れる中、佐野氏がデザインした東京オリンピックのエンブレムは水泡と化した。 それでは今後どのようなエンブレム候補が現れるか興味がある人が多いと思います。 なのでここでは、絶対にコピーされないエンブレムの代案を考えてみましたので、是非ともこの案を使っていただきたいと思います。

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今後色々なデザインが候補としてあげられると思いますが、結局どこどこのと似ている、コピーしたのでは?とう疑惑は消えないと思います。 だから誰もがわかる簡単明瞭なデザインを、イラストでなく文字で表したのでランキング形式でご覧ください。 なおこの案は、私のアイデアなので採用される場合はご一報頂けると幸いです。

第一位 新国立競技場

要するにこれから作られる国立競技場のデザインをエンブレムに使用したら一番でしょう。 何故なら誰も真似できないからです。 もちろん国立競技場のデザインがどこかの国の競技場をコピーされていたら意味はないですが。 時間的に余裕があれば、この国立競技場をエンブレムにすればコピペ問題は解消されるでしょう。

第二位 東京スカイツリー

東京スカイツリー これもある意味わかり易くて使いやすいのではないでしょうか。 許可を取るのも建築した設計者?にとれば簡単なので、またスカイツリーが世界に知れ渡る事でさらに観光客への誘致にも貢献できそうな点がいかにもという感じでしょう。 デザイン自体は豊富にあちこちのグッズで売られていそうですが、そこは許可をとる事で簡単に解決するはず

第三位 富士山

富士山 ちょっと東京とはかけ離れているが、世界遺産として登録された富士山も十分モチーフになるのでは? と思います。上記同様観光客アップのためにひと肌脱いでもらい、日本の美しい富士山を世界中にアピールしてもらいたい。 こうなるとオリンピックはどこへ?という疑問もきそうだが、東京にこだわる方が逆にもったいない気もする。

第四位 平和の和一文字

すなわち「和」である。なごむとも読むこの漢字は実は戦後75周年である2020年を平和の象徴である年であることをアピールしたいとともに、「75」と「なご」を掛けた意味もある。 率直に言えばこれがシンプルで一番いいのだが、東京とかけ離れている点でこの順位にしました。でも使ってほしい語呂でもあります。

まとめ

以上が簡単ですが管理人の独断と偏見の東京オリンピックの代替エンブレム案でした。 二位三位は微妙と言われるかもしれませんが、あくまで一位の案を推していきたいのが、私の心情です。 時間的な問題が解決だれるのであれば、是非とも採用できるようよろしくお願いいたします。